さて、日常でのフライパン叩きが年齢がとるに従いきついというかしんどくなってきました。週一でバイト君がヘルプにきていて、ずいぶん助かります。猫の手ですかね。昨年バイト・・就職したいとかの電話がありましたが当然雇えるわけもなく断りました。多分芸大生が私のホーム頁か個展のはがきを見て連絡して来たと思います。雇うほど経済が廻っておらず、嫁と暮らすのがやっとですね。小さな経済をつずけて行くしかない状況です。このままいつまで叩きつずけられるかわかりませんが、年金だけでは暮らせないでしょう・・・あちらこちらのフェスや市に出店してお金を回さないと暮らせないです。アーチストと言えば聞こえがいいですがそんなに甘いものではありません。大学教授か老舗の作家ぐらいでないと、私たちしがない作家は稼ぎが少ないですからいもここにある仕事をこなすだけです。体もゆうことを聞くのはあとどのくらいかわかりませんが、叩ける限り続けていきます。
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